• 外苑前。1日1組のインテリアコーディネート

このページでは、
Interior Salon Tokyo で今まで施工をさせていただいた中の一部を
これからのインテリアつくりを考えておられる方々へ
参考になるように掲載させていただいていますので、
是非参考に見てください。

 

❐2019.1月末ご納品

お打ち合わせスタート 2018.12中旬頃

地域:神奈川県川崎市戸建て住宅 

コーディネートのポイント
3階建て戸建て住宅。階段でカストールが入らなければ吊り上げを考えていましたが、
脚を分離して階段を使って搬入できてほっとしました。

リビングは現在、アイランドキッチンからお子様の学び舎として
リビングが背の低いカストールで見渡せる機能的なところ、
お部屋全体に視界を遮らない家具類の配置で
シンプルモダンな素敵なリビングが完成しました。

リビング・ダイニング

リビングソファー
日本フクラ
1.カストール アームレスソファー W1210㍉
 N-528-42SDB・張地:22-5508 ※木部色:ダークブラウン・つまみ縫いあり

2.カストール アームカウチ 
 N-528-49DB・張地:22-5508 ※木部色:ダークブラウン・つまみ縫いあり


3.カストール 背クッション W700 N-528-37・張地:22-5508 2個

  同上   40㎝角クッション CU4545 張地:22-5508 2個

  白いクッションカバー2個は、
  オーダーカーテン ”マナトレーディング アルテア#8 “の共生地で
  Interior Salon Tokyoからのプレゼントです!!

     テレビボード オーダーメイド家具

     壁掛けテレビ オーナー様お手配品。


カーテンレール
TOSO グレイスノーヴァ19 ダークマホガニー ダブルBセット
TOSO アームホルダーB シルバー 左右2個
ドレープカーテン:マナトレーディング アルテア#8  2倍ヒダ
レースカーテン    :フェデインターナショナル RC448-01 2倍ヒダ

窓まわり
ツインシェード ワンチェーン 左右操作 壁正面付け
厚地:マナトレーディング アルテア#8
レース:フェデインターナショナル RC448-01

あかり
ペンダントライト 
コイズミ照明 AP67421 LED9.0W 白熱灯60W3灯相当
フランジコード収納型 高さ現地調整済み

ダイニングテーブル&チェア オーナー様、お手持ち品となります。
壁面アクセントクロス 建築工事。


❐2018.3月中旬納品

お打ち合わせスタート 2017.12月末頃

地域:東京都港区元麻布 ご新築マンション

コーディネートのポイント
ご夫婦のご新居。新しい家族を迎えるタイミング。
オーダーカーテン・オーダーミラー・クローゼットハンガーパイプ
壁面装飾(エコカラット グラナスルドラ)壁掛けテレビ下地を構成しました。

●オーダーミラークリアー 縦2方面取り
 サイズ:W900㍉✖H2157㍉ かなり大きめのミラーです。
 取付場所:玄関を入って右の壁面(靴を履いてみる位置)

  
お打ち合わせでは、取り付けする場所を決めて、
取付する際に実際にミラーを打ち合わせ通りの位置で合わせてみてから取付ます。
最終の確認もお客様と確認しあいながら取付作業を進めます。
ミラーサイズが大きなサイズでしたので、非常階段を使って荷揚げを行いました。
搬入なども心配も事前に現地調査を行っております。

取付作業の様子


●オーダーカーテン 
開放的な広いリビング・ダイニングには
ファブリックを使ったプレーンシェードのダブル付け

厚地:フジエテキスタイル FA6307GY
レース:マナトレーディング カナル#1

キッチンの小窓には閉塞感がでないようなソフトで雰囲気の良い
フジエテキスタイルのC&Sタックアップシェードをコーディネートしました。

 

FS2001NW  サイズ:W720✖H1350 こちらの商品は固定スタイルで昇降はしません。

施工完了を動画でご紹介



●エコカラット
エコカラットを寝室のベッドの配置を考えてレイアウト。
新調されるベッドのマットレスの高さを確認しながら、
テレビの大きさ、テレビからの距離を総合的に判断して、
内覧会にて、新聞紙で型紙を作りながら施工予定イメージを確認。

最終納まり図を以下のようにご確認いただいて施工準備を行います。
今回のテーマは、
1.モダンで落ち着く寝室をつくる。
2.引っ越しする際に現状復旧=壁紙の状態へ戻せるようにする。
3.壁掛けテレビを設置する。

初日午後からの入室でしたので、
初日半日でエコカラット施工用の下地つくり、壁掛けテレビ用下地と
HDMIケーブル通線工事・電源工事を行いました。
完了した下地の姿が以下のような姿です。