• 外苑前。1日1組のインテリアコーディネート

日本国内に。アジアに。欧米に。イタリアに。

無数のファニチャーメーカーがあります。

有数のブランドの中で、革張り、布張り、デザインへのこだわりを観たら

PROMEMORIAの他にメーカー名を出すことすらできないと、

PROMEMORIAに存在する一つ一つの家具を観てそう感じます。
先ずPROMEMORIAの世界観を動画で堪能してください。

”観て”という表現はその美しいデザインだけでなく、

革・布を丁寧に、丁寧に人の手で裁断、縫い合わせていく。

金物としてはブロンズが基本となり、ブロンズの色味は一段と

ラグジュアリーさを惹きつけます。

 

家具の修復を手がけてたロメオさんの家具への想いは

ロメオさん自身の生活スタイルを、生み出される家具に刷り込むよう、

”自分の生活環境、生活スタイル、自分だったら”という想いを基に

最上級に仕上げていきます。

そして働く仲間たちも同じような価値観の中で

デザインへのこだわりや想いを共有しています。

最上級に仕上げる技を養った専門職人がパートを受け持ち

丹精を込めて創り上げます。

まさに芸術を鑑賞する。と言って過言ではないと。

そういった想いから”観て”という表現にしています。

■ Fiore di Loto

 

総ベルベット張りはまさにラグジュアリーの象徴です。

ファニチャーといえばインテリアアイテムの一つ。

どのメーカーもインテリアや住宅関係への広告や記事をネタにブランディングすることが一般的です。

しかし、PROMEMORIAは違います。

PROMEMORIAを好むであろう生活者の趣味趣向を良く捉え

あなた方に本当に必要な家具はここにありますよ。と語りかけます。

趣味の本も一息付きたくなりますから、そんなホットするときに

ゆっくりと目を通していただき、

その時の印象でPROMEMORIAの世界へいざなうのです。

広告媒体を通してみても、

ロメオさんの優しさを感じることができます。

私がPROMEMORIAに一目惚れしたアイテムは、ライティングデスクでした。

天板にはレザーが縫い込まれ、引き出しをあけるとそこはまるで宝石箱よりもグレード感のあるレザーが惜しみなく縫い込まれていました。

■ Ernest 天板・引出前板・引出内部総革張り

 

それはもうう~ん。というよりも、あっぱれ。という印象。

PROMEMORIAの家具の素晴らしいことは十分に伝わったかと思います。

もっと素晴らしい部分がひそかに存在します。

それは、

家具のどの部分を観ても、仕上げが施されています。

椅子の脚の裏までベルベットが巻かれ文句のつけようもありません。

 

                                           Theo                                                       Cassettiera

実に美しいです。

もう少しラインナップを紹介します。

 

                                    Bilou bilou                                       Shangri-La        

                                                                                               Shangri-La 

                               FROU FROU

                                                                                                                         George

いかがでしょう。PROMEMORIAのコレクションは家具をお選びになるなら

必ず一度観ていただきたいブランドです。

一人でも多くの方々にPROMEMORIAのショールームへご招待したいと

思っております。PROMEMORIA東京ショールームへのお問い合わせは

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Interior Salon Tokyo 担当:室 義純

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